大風量2.3m³/分×435g、プロテクトイオン搭載ドライヤー
AIスコア
79.5
上位36% / 掲載69機種中
4.54
13 件
AIスコア内訳
※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。
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プロテクトイオン ヘアドライヤー TD570A
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プロテクトイオン ヘアドライヤー TD570A
商品概要
JIS規格2.3m³/分の風量と1300Wの出力を公表する、速乾をコンセプトに掲げるTESCOM「Speedom」シリーズのスタンダードモデル。ヘアケア機能としてプロテクトイオンを搭載し、本体435gと軽量で、ハンドルは折りたたみに対応する。
Speedomは「大風量×大風圧×ハイパワーのベストバランスで速乾を実現する」という設計コンセプトのシリーズです。TD570AはJIS規格(JIS C 9613)で2.3m³/分の風量、1300W(TURBO時)の消費電力を公表しています。本体は435gで、ハンドルは折りたたみに対応します。
本体435g(セットフード装着時は約455g)と軽量で、ハンドルは折りたたみに対応しています。ヘアケア機能としてプロテクトイオン(プラスイオンとマイナスイオンの同時放出)を搭載し、メーカーの測定値として静電気を約99%抑制するとしています。
風量の表示にはJIS規格(JIS C 9613)に基づく2.3m³/分と、ノズル先端で実測した自社基準値4.7m³/分の2つがあります。JIS規格値は標準条件下での測定値で、業界基準として横比較に使われます。自社基準値は実際の使用感に近い数値とされます。カタログ等を見比べる際はJIS値を基準にすると公平に判断できます。
(選び方ガイド基準: 1.5m³/分以上で速乾◎)
収納時はコンパクトにまとまる
(選び方ガイドで重視される「ヘアケア機能」に該当)
メタっぴの評価方法
詳しく見る情報源
メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照
スコア算出
口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合
独立性
メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし
ANALYZE
Speedomシリーズのスタンダードモデル。大風量・プロテクトイオン・軽量設計のバランスを手頃な価格帯で実現し、「とにかく速く乾かしながら広がりも抑えたい」人の現実解になっている。
シリーズ比較
SpeedomシリーズはスタンダードのTD570Aと、さらに大きな風量と温冷AUTOを加えた最上位TD670Aの2グレード展開。上位ほど速乾力と仕上がりのツヤが向上する。シンプルに速く乾かしたいならTD570A、ツヤ仕上げまでこだわるならTD670Aが迷わず選べる。
| Speedom TD速乾に特化した専用ライン | |
|---|---|
| ハイエンド | |
| ミドル |
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スペック比較
比較中 2 / 4いま見ている | 比較中 商品ページ | |
|---|---|---|
| 価格 | ¥5,384〜30%OFF | ¥8,252〜24%OFF |
| ヘアケア機能 | プロテクトイオン | プロテクトイオン・温冷自動切替(AUTO) |
| 風量 | 2.3m³/分(JIS規格) | 2.5m³/分(TURBO時) |
| 消費電力 | 1300W | 1400W |
| 重量 | 約435g | 約520g(フード付き) |
| AIスコア | 79.5 | 76.4 |
| レビュー | ★ 4.54 | ★ 4.75 |
世代比較
※この商品に新旧モデルはありません
風量:この商品 2.3m³/分。カテゴリ内 下から73%の位置。測定規格(JIS/IEC等)がメーカーにより異なり、数値どうしを直接比較できない場合がある
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風量は「乾く速さ」を左右するスペックです。風が強いほど乾かす時間は短くなり、ロングヘアや毛量の多い髪ほど差を感じやすくなります。風量を公表する53機種では 1.5〜2.3m³/分 に中央の約半数が集まり、中央値は 2m³/分。この機種は 2.3m³/分 — 分布ではやや高めの帯にあたる大風量寄りで、乾かす時間を抑えたい人に向いています。※ 測定規格(JIS/IEC等)はメーカーごとに異なるため、数値の比較は目安程度に。
重量:この商品 435g。カテゴリ中央値 480g。上位 34%。グラフは右にいくほど良い方向で表示
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重さは毎日の使いやすさに直結します。乾かすあいだ持ち上げ続けるものなので、軽いほど腕や手首がラクです。重量を公表する70機種では 404〜549g に中央の約半数が集まり、中央値は 480g(平均 486g)。この機種は 435g — 分布ではやや低めの帯にあたる腕が疲れにくい軽量クラスです。
消費電力:この商品 1300W。カテゴリ内 下から93%の位置。高出力ほど大風量寄りだが電気代も増える
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消費電力は風の強さと電気代の両方にかかわります。高出力のモデルほど大風量寄りで、そのぶん使用中の電気代は増えます。消費電力を公表する70機種では 1200W が中央値で、約半数以上がこの値に集中しています。この機種は 1300W — 分布では高めの帯にあたるハイパワー寄りのクラスで、大風量モデルに多い構成です。
風温:この商品 100℃。カテゴリ内 下から69%の位置。約95℃前後が主流(公表値は測定モード・室温により異なる)。乾燥の速さは風量が主因で、低温×大風量の速乾タイプもある
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風温は髪や頭皮への熱のかかり方を左右します。乾かす速さは風量の影響が大きく、最近は低温×大風量で素早く乾かすタイプもあります。風温を公表する59機種では 80〜100℃ に中央の約半数が集まり、中央値は 95℃。この機種は 100℃ — 分布ではやや高めの帯にあたる高めの温度で乾かすタイプです。※ 公表値は測定モード・室温により異なります。
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