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Corrale ヘアアイロン

コードレスで髪を傷めず美しいストレートへ

AIスコア

70.0

上位63% / 掲載42機種中

AIスコア内訳

スペック63
レビュー0
価格妥当性100
機能充実13

※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。

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Corrale ヘアアイロン

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商品概要

Dysonのフレックスプレートが髪へのテンションを均一に分散し、低温でも効率的にスタイリング可能なコードレスヘアアイロン。充電ドック・耐熱ポーチが付属し、外出先でも安心して使用できる。過熱を抑えるインテリジェント温度制御で髪ダメージを軽減。

特徴・機能

フレックスコッパープレートが髪にテンションを均一分散

マンガン銅合金の65ミクロンワイヤーを格子状に並べたフレックスプレートが、髪を挟む力を全体に均一に分散します。特定の箇所に圧が集中しないため、少ない摩擦でストレート効果を出しやすく、髪へのダメージを抑えられます。

コードレス30分使用+有線モードも対応

フル充電で約30分のコードレス使用が可能で、コンセントに差したままの有線モードにも切り替えられます。旅行先ではコードレスで気軽に使い、自宅ではコードを繋いで制限なくスタイリングするという使い分けができます。

3段階165〜210℃でダメージと仕上がりのバランスを選択

165℃・185℃・210℃の3段階で設定でき、細い髪・ダメージ毛には165℃から試せます。コードレスアイロンながら最高210℃を出せるため、剛毛の方にも十分な仕上げパワーを確保しています。

メリット・デメリット

メリット
コードレスで自由な角度からスタイリングでき、取り回しが非常に快適
フレックスプレートが髪を均一に挟むため、少ない回数でしっかりスタイリングが決まる

選び方ガイドで重視される「プレート素材」に該当

充電ドックや耐熱ポーチが付属しており、収納・携帯時の安全性が高い
プレート幅25mmで最も汎用性の高いサイズ。

ストレートもカールも対応

最高210℃で幅広い髪質に対応(硬毛・くせ毛は180℃以上が目安)
デメリット
本体価格が高く、中古・アウトレット品でもコストがかかりやすい
バッテリー駆動のため長時間使用時は充電切れに注意が必要

こんな方におすすめ

  • コードレスで洗面台にとらわれず自由な角度・場所でスタイリングしたい方
  • 低温(165℃)からフレックスプレートでダメージを抑えながら効率よく仕上げたい方
  • 旅行・出張などで耐熱ポーチ付きの安全な携帯用アイロンを求める方
  • ストレートとゆるいカールを日替わりで使い分けたい方

こんな方には向かないかも

  • とにかく軽いアイロンを求める方(約561gはカテゴリ内でも重い部類)
  • 毎日30分以上スタイリングする方(バッテリーの持続時間の制約がある)
  • 高温(220℃以上)で強制的にくせ毛を矯正したい方(最高210℃)

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情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番HS07
プレートタイプストレート
発売年2022年
プレート
プレート素材フレックスコッパープレート
プレート幅25mm
カール径N/A
温度・速度
最高温度210℃
温度調節3段階(165℃ / 185℃ / 210℃)
立ち上がり時間約25秒(165℃到達)
使い心地
重量約561g
コードレス対応対応

ANALYZE

データで見るこのモデル

ハイエンドCorrale ヘアアイロン曲がるプレートのコードレス
Corrale ヘアアイロン
Corrale ヘアアイロン
フレックスコッパープレート ・ 25mm ・ 210℃ ・ 約25秒(165℃到達)

Dysonヘアアイロンのコードレス・プレート方式モデル。フレックスコッパープレートが毛束の形に合わせて変形し、コードなしで場所を選ばず使いながら強いくせ毛にもしっかり対応できる選択肢。

シリーズ比較

DysonヘアアイロンはプレートなしのAirstrait(気流方式)とコードレスプレート式のCorrale(HS07)の2モデル。Airstraitは濡れ髪対応・低ダメージ重視、Corraleはコードレスで強いくせ毛の矯正力重視と、用途が明確に分かれる。迷ったらくせ毛の強さが強いならCorrale、ダメージを抑えウェットから使いたいならAirstrait。

Corrale ヘアアイロン曲がるプレートのコードレスAirstrait ストレイトナー気流方式で濡れ髪ダメージレス
ハイエンド

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スペック比較

比較中 1 / 4
いま見ている
Corrale ヘアアイロンCorrale ヘアアイロン閲覧中のページ
価格¥17,550〜
プレート素材フレックスコッパープレート
プレート幅25mm
最高温度210℃
立ち上がり約25秒(165℃到達)
AIスコア70.0

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

スペック分布で見る立ち位置
ヘアアイロン42機種

最高温度:この商品 210℃。カテゴリ内 下から56%の位置。日常目安 日常目安 180〜200℃。日常は180〜200℃で十分。高温は熱ダメージに注意

この機種の最高温度
210
掲載機種数
40機種
横軸: 最高温度(℃)・縦軸: 機種数
← 低温(ダメージ毛にやさしい)高温対応(硬毛・くせ毛・プロ向け) →

💡 グラフのバーをタップすると、ここにその区間の商品一覧が表示されます

この商品(210℃)
他機種の分布
日常目安帯
出典: メタっぴ 公式スペック集計(同カテゴリ 40機種・2026-07時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。
日常は180〜200℃で十分。高温は熱ダメージに注意

ヘアアイロンのランキング比較

Dysonと他ブランドの比較記事

Dysonが登場する比較記事です。他ブランドとの違いを最終確認できます。

よくある質問

QHS03(初代Corrale)とHS07(現行)の違いは何ですか?
HS07では充電ドックが折り畳み式に改良され、360度回転マグネット充電器が採用されました。基本的なフレックスコッパープレートや温度設定(165/185/210℃)は同一です。
Qコードレス30分で全体のスタイリングは完了しますか?
セミロング程度であれば30分で全体のスタイリングが完了するというレビューが多く見られます。充電ドックのコードを接続した有線モードでの使用も可能なため、長時間スタイリングの場合は有線に切り替えることができます。
QAirstraitとCorrale、どちらが向いていますか?
濡れ髪から使えるダメージレス重視で朝の時短を優先するならAirstrait(¥53,799)、コードレスで使いたい・しっかりくせ毛を伸ばしたいならCorrale(¥29,800〜)が適しています。
Q温度が3段階しかないのは少なくないですか?
165℃・185℃・210℃の3段階設定です。フレックスコッパープレートにより低温でも効率的にスタイリングできるため、165℃から始めて調整するアプローチが推奨されています。細かな温度設定を求める場合は他機種との比較も検討ください。

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ブランドについて
D

Dyson

英国発の革新的家電メーカー。独自のデジタルモーターとサイクロン技術を武器に、掃除機・ドライヤー・空調など従来の常識を覆す製品を展開。デザイン性の高さでも知られる。公式サイト →

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