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radiant LITE

プロ仕様ライン譲りのシルクプレートを、200g・海外対応の身軽さで

AIスコア

70.6

上位61% / 掲載42機種中

AIスコア内訳

スペック85
レビュー0
価格妥当性100
機能充実50

※AIスコアは、口コミ数・満足度・スペック・価格帯・ブランド・発売年を統合して算出した、メタっぴ独自の指標です(100点満点)。

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radiant LITE

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商品概要

B next「radiant LITE」は、プロ仕様radiantシリーズの技術を家庭向けに設計し直したストレートアイロン。24mm幅のシルクプレートと5段階(130〜220℃)の温度調節、200gの軽さ、AC100-240V対応を備えた一台です。

特徴・機能

24mmシルクプレートを採用

テフロン系シート加工を施したシルクプレートを24mm幅(約W24×D110mm)で採用しています。摩擦ダメージの低減はメーカーが訴求するポイントで、プレート幅は前髪から全体まで扱えるサイズです。

5段階(130〜220℃)の温度調節

130/160/180/200/220℃の5段階から温度を選べます。下位の「iii by radiant」の3段階より細かく、上位の「radiant 28mm」の10段階より粗い調節幅です。

200gの軽さとAC100-240V対応で自宅から旅行まで

本体重量は約200g(コード除く)と軽く、毎朝のスタイリングでも腕への負担を抑えやすい重量です。AC100-240V対応のフリーボルト仕様のため海外でも使用でき(渡航先のプラグ形状は要確認)、コード長は約2.5mあります。

メリット・デメリット

メリット

テフロン系シート加工の「シルクプレート」を24mm幅で採用(摩擦ダメージの低減はメーカーの訴求)。

前髪から全体まで使いやすいプレート幅

本体重量は約200g(コード除く)と、同ラインの上位モデルより軽く仕立てられており、毎朝のスタイリングでも腕への負担を抑えやすい

選び方ガイド基準: 250g以下で軽量◎

AC100-240V対応のフリーボルト仕様で、海外でも使用できるため旅行や出張の持ち物にも加えやすい(渡航先のプラグ形状は要確認)
最高220℃で幅広い髪質に対応(硬毛・くせ毛は180℃以上が目安)
5段階(130〜220℃)で十分な温度調節幅。

髪質に合わせた使い分けが可能

デメリット

温度調節は5段階(130〜220℃)で、上位のradiant 28mmが備える10段階ほど細かい設定はできない
コードタイプでコードレス非対応のため、外出先で身軽に使いたい場合は同ラインのradiant mobileの方が向く
口コミにはプレートの挟み込み力への指摘があり、普通の力で閉じるとプレートにわずかな隙間ができ、強く握ると手が疲れるというレビューが見られる

こんな方におすすめ

  • 自宅でのヘアスタイリングに、プロ仕様由来のシルクプレートを試してみたい人
  • 200gの軽さで、毎朝のスタイリングでも腕への負担を抑えたい人
  • 海外出張や旅行にも持っていける、AC100-240V対応のアイロンを探している人

こんな方には向かないかも

  • 10℃刻みなど、より細かい温度調節を求める人(上位のradiant 28mmが候補)
  • 外出先中心でコードレスに使いたい人(同ラインのradiant mobileが候補)

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情報源

メーカー公式仕様・国内外の専門メディア・購入者レビューを参照

スコア算出

口コミ数・満足度・スペック・コスパ・ブランドを独自アルゴリズムで統合

独立性

メーカーからの広告費・PR依頼は受け付けておらず、ランキングへの影響なし

スペック詳細

基本仕様
型番LM-130
プレートタイプストレート
発売年2024年
プレート
プレート素材
プレート幅24mm
カール径N/A
温度・速度
最高温度220℃
温度調節5段階(130〜220℃)
使い心地
重量約200g(コード除く)
コードレス対応非対応
海外電圧対応対応(100-240V)

ANALYZE

データで見るこのモデル

ミドルradiant LITE日常・持ち運び向けライン
radiant LITE
radiant LITE
シルクプレート ・ 24mm ・ 220℃

B nextコンシューマーラインのスタンダード。プロ仕様radiant 28mmの技術を一般ユーザー向けに設計し直したモデルで、シルクプレート・220℃・200gの軽量・海外対応を手頃な価格帯で提供する自宅全体スタイリング向けの選択肢。

シリーズ比較

B nextコンシューマーラインは入門の「iii by radiant」・スタンダードの「radiant lite」・コードレスの「radiant mobile」の3モデル構成。上位のliteほど全体スタイリングに向くプレート幅と多段階の温度設定が増え、mobileはコードレスで場所を選ばない外出特化。迷ったら自宅での全体スタイリング向けにはlite、外出先のタッチアップ重視ならmobile。

radiant LITE日常・持ち運び向けラインRADIANT CURL IRONシルクバレルカールラインradiantプロ仕様シルクプレートライン
ハイエンド該当なし
ミドル
該当なし該当なし
エントリー
該当なし該当なし

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スペック比較

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iii by radiantiii by radiant商品ページ
価格¥16,500〜¥13,750〜
プレート素材シルクプレートシルクプレートシルクプレート
プレート幅24mm6mm16.5mm
最高温度220℃180℃180℃
立ち上がり
AIスコア70.670.8

世代比較

※この商品に新旧モデルはありません

データ分布で見る立ち位置
ヘアアイロン43機種

最高温度:この商品 220℃。カテゴリ内 下から77%の位置。日常目安 日常目安 180〜200℃。日常は180〜200℃で十分。高温は熱ダメージに注意

この機種の最高温度220
最高温度の分布(℃・縦軸: 機種数)
低温(ダメージ毛にやさしい)高温対応(硬毛・くせ毛・プロ向け)
日常目安 180〜200℃

💡 グラフのバーをタップすると、下にその区間の商品一覧が表示されます

データで読む: 最高温度

最高温度はくせの伸ばしやすさと髪への熱負担の両方にかかわります。硬毛や強いくせ毛の人ほど高温の差を感じやすく、日常のスタイリングは180〜200℃で十分です。最高温度を公表する41機種では 200〜220℃ に中央の約半数が集まり、中央値は 200℃。この機種は 220℃ — 分布ではやや高めの帯にあたる高温寄りのクラスで、硬毛・くせ毛をしっかり伸ばしたい人に向いています。高温になるほど熱ダメージも大きくなる点に注意。

出典: メタっぴ 公式スペック集計(最高温度を公表している41機種・カテゴリ掲載全43機種・2026-08時点)。分布は掲載機種の公称値(メーカー公表スペック)を集計したものです。
※ スペック値の高低が商品の優劣を意味するものではありません。用途や好みに合わせてお選びください。

ヘアアイロンのランキング比較

よくある質問

Q上位モデルの「radiant 28mm」とどちらを選べばいいですか?
自宅での毎日のスタイリングには、200gの軽さとAC100-240V対応を備えた「radiant LITE」が扱いやすいモデルです。プレート幅28mm・10段階の温度調節・コード3.5mと、より細かい温度設定や長いコードを求めるなら上位の「radiant 28mm」が候補になります。
Qコードレスで使えますか?
本品はコード式でコードレスには対応していません。外出先や旅行先でコンセントを気にせず使いたい場合は、同ラインのコードレスモデル「radiant mobile」が候補になります。自宅でのスタイリング中心なら、海外電圧にも対応するLITEが便利です。
Q自動電源OFFの機能はありますか?
自動電源OFFを備えており、公表されている作動時間は1時間です(上位の「radiant 28mm」は30分)。ただし、作動の起点となる条件は公式に明記がありません。
Qプレートに隙間ができることはありますか?
口コミには、プレートの挟み込み力への指摘があります。具体的には、普通の力で閉じるとプレートにわずかな隙間ができ、強く握れば合わさるものの手が疲れる、というレビューが見られます。

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ブランドについて
B

B next

radiantブランドを展開するヘアケアメーカー。シルクプロアイロンで知られ、美容師からの支持が高い。独自のプレート技術で髪へのダメージを抑えたプロ仕様のヘアアイロン・ドライヤーを展開する。公式サイト

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