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ゲーミングコントローラー
公開: 2026年5月10日

8BitDo vs HORI|ゲーミングコントローラーはどっちがおすすめ?

8BitDoとHORIのゲーミングコントローラーを価格・カスタマイズ性・ビルドクオリティ・対応プラットフォーム・無線品質の5軸で比較。Switch向け充電ドック付きフラッグシップの8BitDo Ultimate 2か、1967年創業の老舗・全公式ライセンスのHORIか。後悔しない買い方と誤購入ポイントを整理します。

こんな人にはこっち

Switch 2で確実に動く公式ライセンス品を選びたい

HORI

HORIのワイヤレスホリパッドTURBO(NSX-126・¥7,980)は任天堂公式ライセンス品。FW更新不要でSwitch 2に即接続でき、動作保証が明確。TMRスティック・ジャイロ・背面FL/FRボタンを搭載しながら家電量販店で即日購入できる。『FW更新の手間なく、買ってすぐ確実に使いたい』という方にはHORIが迷いなく選べる安心の1本だ。

充電ドック付きで振動もある8BitDoのフラッグシップが欲しい

8BitDo

8BitDo Ultimate 2 Bluetooth Controller(¥9,580)は充電ドックを標準同梱し、振動搭載・TMRスティック・バッテリー25時間・背面4ボタンを1台に集約。Ultimate Softwareで3プロファイルを細かく設定でき、HORIでは体験できない振動フィードバックとドック管理の快適さを提供する。Switch 2への接続にはPC経由FW更新(V2.00)が必要な点は事前に把握しておくこと。

ホールエフェクト・カスタマイズ深さを最重視する

8BitDo

8BitDo Ultimate 2 BTはトリガーのホールエフェクト/タクタイル切替が可能で、L4/R4を含む背面4ボタンとUltimate Softwareの詳細設定を組み合わせた個人最適化が他社の追随を許さない。HORIのNSX-126もTMRスティックでドリフト耐性を確保しているが、カスタマイズの深さは8BitDo Softwareに及ばない。ゲームジャンルごとに設定を切り替えたい上級者には8BitDo一択だ。

子供や家族に低価格で安全なコントローラーをプレゼントしたい

HORI

HORIのホリパッドTURBOミニ(NSX-222・¥3,280)は任天堂公式ライセンス品で、子供の手にフィットする小型設計・5色展開が揃う。ビックカメラやヨドバシカメラで実物を確認してから購入でき、日本語サポートにも相談できる。8BitDoの最安モデル(Pro 2・¥6,500前後)と比べて価格差が大きく、子供向けの最初の1本として最も現実的な選択肢だ。

Switch・Android・iOSを1本でマルチに使いまわしたい

8BitDo

8BitDo Pro 2 Bluetooth ControllerはSwitch・Switch 2・PC・Android・iOS・macOS・Steam Deckに1台で対応し、8BitDo最広のマルチプラットフォーム設計を持つ。HORIのNSX-126はSwitch専用(NSX-005がPC追加対応)のため、スマホゲームを含めたマルチ使用には対応できない。『ゲーム機をまたいで同じコントローラーを使いたい』ユーザーには8BitDo Pro 2が実用的な強みになる。

予算を抑えて任天堂公式ライセンス・連射機能が欲しい

HORI

HORI NSX-005(ホリパッドTURBO・¥4,480)はSwitch 2とWindows PCの両方に対応する有線モデルで、任天堂公式ライセンス・XInput対応・TURBO連射機能を低価格で実現する。8BitDo Pro 2(¥6,500前後)より約¥2,000安く、連射機能付きで公式ライセンスの安心感を得たい方に最適。ジャイロ非搭載のため、ジャイロ操作が必要なゲームには別途ワイヤレスモデルを検討すること。

2社の思想・スタンスの違い

スペックの優劣だけでは見えない、各ブランドが何を大事にしているかを比較できます。

8BitDo思想
2013年創業、中国深圳。「レトロゲームへの情熱と最新技術の融合」をコンセプトに、SFC・N64型のレトロデザインに現代のTMRスティック・充電ドック・振動を組み合わせた独自路線を確立。8BitDo Ultimate Softwareによる深いカスタマイズ体験と充電ドック標準付属という他社にない付加価値を¥10,000以下で実現する。公式ライセンスは保有しないが、FW更新によるSwitch 2対応と幅広いマルチプラットフォーム展開が特徴。

レトロデザインと最新技術を融合した独自路線。充電ドック標準付属・振動搭載・アプリカスタマイズで差別化

HORI思想
1967年創業(旧「ホリ電機製作所」)の国内老舗として、任天堂・Sony・Microsoft全3社の公式ライセンスを保有する唯一の日本メーカー。ホリパッドTURBOシリーズでSwitch市場のサードパーティコントローラー最大手の地位を確立。連射機能・TMRスティック・豊富なカラー展開・IPコラボを組み合わせた『実用主義の公式ライセンス品』として、ライトゲーマーからファミリー層まで幅広く支持される。

1967年創業の国内老舗。任天堂・Sony・Microsoft全3社公式ライセンスを保有する日本唯一のメーカー

各ブランドの強みと注意点

8BitDo

強み

  • 充電ドック標準同梱(Ultimate 2 BT): 充電ドックが¥9,580の価格に含まれており、置くだけ充電で常にフル充電を維持できる。HORIには充電ドック製品ライン自体が存在しない
  • 振動搭載(Ultimate 2 BT): HORI全ラインが振動非搭載の中、8BitDo Ultimate 2 BTはSwitch接続時に振動フィードバックを実現。ゲームの臨場感で決定的な差がある
  • Ultimate Software(3プロファイル・マクロ・iOS/Android/PC/Mac対応): スティックデッドゾーン・感度・トリガーモード切替(ホールエフェクト/タクタイル)・マクロをプラットフォーム問わず詳細に管理できる業界最高水準のカスタマイズ環境
  • バッテリー持続25時間(BT接続時): 1000mAhのバッテリーでHORI NSX-126の10時間を大幅に上回る長時間プレイ対応
  • 背面ボタン4入力(PL/PR + L4/R4): HORIのFL/FR(2個)に対して追加カスタマイズ自由度が高い

注意点

  • Ultimate 2 WirelessはSwitch非対応(最重要注意点): 名称が似ていても「Wireless版」はPC/Android専用でSwitchに接続できない。Switch用には必ず「Bluetooth版」を選ぶこと
  • Switch 2対応にPC経由FW更新が必須: Ultimate 2 BTでSwitch 2に接続するにはPCで公式ツールを使ったV2.00以降へのアップデートが必要。PCがない環境では使用開始できない
  • 公式ライセンスなし(任天堂・Sony・Microsoft): 非ライセンス品のため動作保証がHORIに劣り、日本語サポートも限定的(Amazon経由・英語問い合わせが主)

HORI

強み

  • トリプルライセンスの動作保証(任天堂・Sony・Microsoft): 日本で唯一3社すべての公式ライセンスを保有。Switch 2での動作保証が明確で、FW更新不要で即接続できる
  • TURBO連射機能(全ライン共通): 秒間5・10・20回の3段階切替と連射ホールドに対応。8BitDoにはない独自の実用機能でRPG・格闘ゲームの連打作業を大幅に軽減
  • エントリー価格の優位(¥3,280〜): NSX-222(¥3,280)から購入でき、8BitDoの最安(Pro 2 ¥6,500前後)と比べて低価格帯の入口が広い。子供・ファミリー向けに最適
  • TMRスティック搭載(NSX-126): 非接触磁気センサーによるドリフト耐性の高い設計を公式ライセンス品として実現
  • 日本語サポートと流通: 横浜本社の日本法人対応・家電量販店での購入・現物確認が可能

注意点

  • 振動(ラムブル)全ライン非搭載: ホリパッドTURBOシリーズ(NSX-126・NSX-005・NSX-222)はすべて振動なし。ゲームの臨場感を重視するユーザーには最大のデメリットになる
  • 充電ドック・バッテリー劣位: NSX-126のバッテリーは約10時間(充電中プレイ不可)で、8BitDo Ultimate 2 BTの25時間・充電ドック標準装備と比べると大幅に劣る
  • カスタマイズの深さが限定的: プロファイル2保存・連射設定・ボタンアサインまで対応するが、8BitDo Ultimate Softwareの3プロファイル・マクロ・デッドゾーン詳細設定には及ばない

スペック比較

比較軸8BitDoHORI
フラッグシップ価格(充電ドック込み)
Ultimate 2 BT: ¥9,580 (充電ドック・2.4Gレシーバー標準同梱)
NSX-126(ワイヤレスTURBO): ¥7,980 (充電ドックなし・有線充電のみ)👑

比較メモドックなし同士で比べるとHORIが¥1,600安い。ただし8BitDoはドック込みの価格のため、充電環境を含めた実コストで評価することが重要

エントリー価格
Pro 2: ¥6,500前後 (ホールエフェクトスティック・最広マルチ対応)
NSX-222(TURBOミニ): ¥3,280 (有線・小型・5色展開・任天堂公式ライセンス)👑

比較メモエントリー帯はHORIが圧倒的に安い。子供・ライトゲーマーへの最初の1本ならHORI NSX-222が最適

カスタマイズアプリ
8BitDo Ultimate Software (iOS/Android/PC/Mac・3プロファイル・マクロ・デッドゾーン詳細設定・トリガーモード切替)👑
プロファイル2保存・TURBO連射設定・ボタンアサイン (NSX-126:専用アプリは現時点で未提供)

比較メモプラットフォーム対応範囲と設定項目数で8BitDo Softwareが大きく優位。HORIのTURBO連射は8BitDoにない独自の実用機能

背面ボタン
PL/PR + L4/R4バンパー(合計4入力追加) (Ultimate 2 BT)👑
FL/FR(2入力追加) (NSX-126・NSX-005・NSX-222共通)

比較メモ8BitDo Ultimate 2 BTはL4/R4を追加搭載し、4つの追加入力でより複雑なカスタマイズが可能

連射機能(TURBO)
非搭載 (Ultimate Software でのマクロで部分代替可能)👑
秒間5/10/20回・3段階切替 連射ホールドモード搭載(全ラインナップ共通)

比較メモ連射機能はHORIの最大差別化機能。RPG・格闘ゲームの連打作業を根本的に解消できる唯一の選択肢

充電ドック付属
標準同梱 (2.4Gレシーバー収納可・¥9,580に含む)👑
非同梱・有線充電のみ (充電中プレイ不可・HORIに充電ドック製品ライン自体なし)

比較メモ8BitDoの最大差別化ポイント。充電ドックが最初から付いてくる設計はHORIにはない付加価値

振動機能
Ultimate 2 BT: 搭載(Switch接続時) Pro 2: 非搭載(注意)👑
全ライン非搭載 (NSX-126・NSX-005・NSX-222すべて振動なし)

比較メモ振動は8BitDo Ultimate 2 BTのみ搭載。HORIの全ラインは振動なしが確定仕様。購入前に必ず確認すること

バッテリー持続時間
Ultimate 2 BT: 25時間(BT接続)・20時間(2.4G) 充電時間約4時間👑
NSX-126: 約10時間(Bluetooth 5.0) 充電時間約3時間・充電中プレイ不可

比較メモ8BitDo Ultimate 2 BTが約2.5倍のバッテリー優位。長時間プレイや旅行中の充電頻度で差が出る

Switch 2 対応
Ultimate 2 BT: 対応 (FW更新V2.00必須・PC接続が前提)
NSX-126: 対応 (即接続・任天堂公式ライセンス・保証あり)👑

比較メモ公式ライセンス品のHORIが購入直後の体験で優位。8BitDoはPCでのFW更新を済ませれば動作するが手間がある

公式ライセンス
非ライセンス品 (任天堂・Sony・Microsoft すべて未取得)
任天堂・Sony・Microsoft全3社 日本唯一のトリプルライセンスメーカー👑

比較メモHORIのトリプルライセンスは国内で唯一。動作保証・公式サポートの確実性は比較にならない差がある

スマホ(Android/iOS)対応
Pro 2: Android/iOS両対応 Ultimate 2 BT: 非対応
NSX-126: Switch専用(スマホ非対応) NSX-005: PC追加対応(スマホは非対応)👑

比較メモスマホゲームでも使いたい場合は8BitDo Pro 2が有利。HORIはSwitch・PC向け特化設計

接続方式・日本語サポート
Bluetooth / 2.4GHz / 有線USB-C(3接続) サポート: Amazon経由・英語中心
Bluetooth 5.0のみ(NSX-126) サポート: 横浜本社・家電量販店・日本語窓口あり

比較メモ接続の多様性では8BitDo。サポート体制と安心感ではHORIが圧倒的に優位。購入後のトラブル対応を重視するならHORIを選ぶこと

こんな人は後悔するかも

あらかじめ「合わない人」を知っておくと、買ったあとのギャップを避けられます。

8BitDoを選ぶと後悔しやすい人

  • 「8BitDo Ultimate 2 Wireless」を購入したが、SwitchではなくPC/Android専用だったと購入後に気づいた人(最多後悔パターン)
  • Switch 2購入直後に接続しようとしたが、PC経由でのFW更新(V2.00)が必要とわかり、PC環境がなくて使えなかった人
  • 「Pro 2を購入したら振動がなかった」と後悔した人(Pro 2は振動非搭載・Ultimate 2 BTとの混同注意)
  • 公式ライセンスの安心感を求めて購入したが、非ライセンス品であるとあとから知り不安になった人
  • 日本語サポートを期待したが、実際にはAmazon経由・英語問い合わせが主体で困った人

HORIを選ぶと後悔しやすい人

  • ホリパッドTURBO(NSX-126)を購入したが、振動非搭載でゲームの臨場感が大幅に下がり後悔した人
  • 充電ドックが付属していると思い込んで購入し、実際にはHORIに充電ドック自体がないと知った人
  • スプラトゥーン等のジャイロエイムを遊ぼうとしたが、有線ライン(NSX-005・NSX-222)にはジャイロがないと購入後に判明した人
  • Switch 2の競技FPSで使ったが、ポーリングレートが非公表で応答速度への物足りなさを感じた人
  • コラボ限定品を購入したが機能は通常モデルと同等で、割高に感じた人

代表モデルをチェック

各ブランドの代表的なモデルです。詳細スペック・最安値は商品ページから確認できます。

HORIの代表モデル

よくある質問

比較・優劣を知りたい

Q8BitDoとHORIどっちがSwitch 2におすすめですか?
『公式ライセンスの動作保証』を優先するならHORIのワイヤレスホリパッドTURBO(NSX-126)です。任天堂公式ライセンス品のためFW更新不要で即接続でき、家電量販店で日本語サポートも受けられます。『充電ドック付き・振動あり・カスタマイズ重視』ならSwitch 2対応(PC経由FW更新が必要)の8BitDo Ultimate 2 Bluetooth Controllerがおすすめです。どちらを優先するかで選び分けるのが最善です。
Q8BitDoとHORIでスティックドリフトしにくいのはどちらですか?
どちらもドリフト対策技術を採用していますが、比較に注意が必要です。8BitDo Ultimate 2 BTはTMRスティック(12-bit ADCサンプリング)でドリフト耐性が高い。8BitDo Pro 2はホールエフェクトスティックで同様に非接触方式を採用。HORIはワイヤレスTURBO(NSX-126)にTMRスティックを搭載しているが、有線ライン(NSX-005・NSX-222)にはドリフト対策技術が搭載されていない点に注意してください。

購入前の不安を解消したい

Q8BitDo Ultimate 2 WirelessとBluetoothの違いは何ですか?
対応プラットフォームがまったく異なります。Wireless版はWindows PCとAndroid専用でSwitchには接続できません。Switch(Nintendo Switch / Switch 2)で使う場合は必ず「8BitDo Ultimate 2 Bluetooth Controller」を選んでください。名称が似ているため誤購入が最も多い注意点で、購入前に型番・対応プラットフォームを必ず確認してください。
Q8BitDo Ultimate 2はSwitch 2でFW更新なしで使えますか?
使えません。Switch 2に対応するにはPCで公式ツールを使ったファームウェア更新(V2.00以降)が必須です。PCがない環境では最初から接続できないため注意が必要です。HORIのホリパッドTURBO(NSX-126)はFW更新不要でSwitch 2に即接続できるため、PCを持っていない・更新作業が面倒な方にはHORIが確実な選択です。
QHORIのホリパッドTURBOは振動がないって本当ですか?
本当です。2026年現在のホリパッドTURBOシリーズ(NSX-126・NSX-005・NSX-222)はすべて振動非搭載です。ゲームの臨場感・着弾感・衝突フィードバックを重視する方には大きなデメリットになります。振動が必要な場合は、8BitDo Ultimate 2 Bluetooth Controller(振動搭載・Switch接続時)またはNintendo純正コントローラーをご検討ください。

どこで・いつ買うか決めたい

Q8BitDo Pro 2に振動はありますか?
8BitDo Pro 2 Bluetooth Controllerは振動非搭載です。8BitDo製品で振動が搭載されているのは「Ultimate 2 Bluetooth Controller」のみ(Switch接続時)です。Pro 2はホールエフェクトスティック・3プロファイル・iOS/Android/PC対応の最広マルチが強みですが、振動を前提に購入すると後悔につながります。振動が必要な場合はUltimate 2 Bluetooth Controllerを選んでください。
Q8BitDo Ultimate 2 BTの充電ドックはHORIのコントローラーでも使えますか?
使えません。8BitDo Ultimate 2 Bluetooth Controllerの充電ドックは8BitDo専用設計で、HORIのコントローラーには対応していません。またHORIのホリパッドTURBOシリーズには充電ドック製品ライン自体が存在せず、有線USB充電のみ(NSX-126は充電中プレイ不可)です。充電ドックで管理したい場合は8BitDo Ultimate 2 Bluetooth Controllerを選ぶのが唯一の選択肢です。

後悔しないための確認

Q「8BitDo Ultimate 2 WirelessをSwitchで使おうとしたら繋がらなかった」を防ぐには?
8BitDo Ultimate 2には「Wireless版(PC/Android専用)」と「Bluetooth版(Switch/PC対応)」の2種類があります。Switch(Nintendo Switch / Switch 2)で使う場合は必ず「8BitDo Ultimate 2 Bluetooth Controller」を選んでください。製品名に『Wireless』とあってもBluetoothを内蔵しないモデルはSwitchに接続できません。購入画面で対応プラットフォームの欄を確認することが後悔回避の最重要ポイントです。
Q「HORIを買ったら振動がなくてがっかりした」を防ぐにはどうすればいいですか?
HORIのホリパッドTURBOシリーズは全モデルで振動非搭載です。購入前に必ず『このゲームに振動は必要か』を確認してください。スプラトゥーンの着弾感・格闘ゲームのヒット感・レーシングゲームの路面フィードバックなど振動演出が重要なゲームをメインで遊ぶ場合は、8BitDo Ultimate 2 Bluetooth Controller(振動搭載・Switch接続時)またはNintendo純正Switch 2 Pro コントローラー(HD振動2搭載)を選ぶことで後悔を防げます。

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この記事の編集者
メタっぴ編集部
メタっぴ編集部
家電・ガジェット専門ライター

家電・ガジェットを中心に幅広いカテゴリの商品レビュー・比較記事を執筆する編集チーム。メーカーへの取材や実機検証をもとに、スペックと実際の使用感を組み合わせた信頼性の高い情報をお届けします。